2025年12月8日 うりくらげ様

うりくらげ様が、私の書いたハイエド小説である『Willkommen am Ende der Welt』をイメージして描いてくださいました。
この話は、ミュージカル『キャバレー』のパロディなので、エドワードさんはベルリンのいかがわしいキャバレーで踊り子をしています。
その演技のシーンをイメージして描いてくださいました。
このエドワードさんは話を進行させるためにも、絶世の美女でなければいけないので、そのように描写しました。
お人形のように綺麗なエドワードさんはどんな風だろうと、自分でも心をときめかせながら書いたので、こうしてお目にかかれて嬉しいです!
身に余るほどの素敵な贈り物をありがとうございました。
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